believe in you いるかピー

だまって仕事してるとたまる愚痴やらをすっきりしたい。夫婦の性愛あり。ミドルエイジ歓迎。青少年にはおすすめできません。スミマセン

朝、嫁ちゃんのベッドに

 

朝、嫁ちゃんのベッドに潜り込む。

 

ここのところ、週末のルーチンになってる感があり。しかし、どうしてもセックスがしたい、って訳じゃない。ここのところ比較的、夫婦仲がうまくいっている(=冷戦にならない)ので、できればこの状態をキープしたいと思っている。それには、こういう努力も必要なんじゃないかしら。いや、嫁ちゃんの機嫌がいいのは、別に週末の性交のおかげ、ってわけでも無いんだろうが。実のところ、全然無関係かもしれない。

 

秘密でもなんでも無いんだけど、僕たちのここ2年のセックスの回数は、一昨年=5回、昨年=4回。年間で、4回とか5回だった。昨年の4回っていうのも、最後は5月で、6月以降はゼロだった。7ヶ月のセックスレスで、その間、冷戦状態だった。それが今年はすでに7回だ。冷戦はあるものの、短い期間で終わっている。

 

嫁ちゃんのおしり側から触ってみる。直接膣を触るとビクッとして「爪が・・」という。いつも爪は短く切っているものの横からササクレが出ていて痛かったみたい。なので指はやめて、ローターに変えた。敏感な粘膜にササクレは痛いだろう。ローターをパンツ越しに当てると、嫁ちゃんの息がすぐに荒くなる。やっぱりローターはいい働きするなあ。

 

と、なんでこんなことを書いているのかというと、記録にとっておいてもいいかな、と。だって昔、自分がどんなセックスをしていたかなんて、全然覚えていないし、まあ覚えている必要もないけど、しかし、自分が何をしていたかを記録しておくのは、なにか意味があるかもしれない。忘れたら、ゼロだし。

 

ローターを当てる部位によって嫁ちゃんの息の荒さが変わる。ローターはおおざっぱに当てても、それは良い働きをする。でもやはり、良いポイントっていうのがあるはず。ふと思って、ローターを嫁ちゃんの手に委ねた。嫁ちゃんが自分でコントロールしたほうがいいかな、と。僕はその間、乳首を攻めたりするけれど、コレってなんだか、嫁ちゃんの自慰を手伝っているみたいだな。いやむしろジャマしているのか。ともかく、嫁ちゃんはイッた。静かにイッた。「イッた?」と聞くと、頷いた。

 

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